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寅ちゃんねぎ 10本入り【送料込み】

※真の葱(贈答用)はサイズ3L以上、寅ちゃんねぎは2Lを使用しているのでこの価格で販売しております。

●販売数
1日限定10箱まで
●内容量
1箱あたり10本入り 【送料込】1箱2,980円(税別)

※「真の葱・寅ちゃん葱専用の畑」からその朝収穫し、その日にむいた葱のみ厳選し出荷させていただきます。
備考
初代葱師 寅ちゃんが厳選し認めたもののみを出荷させて頂きます。
※生産物なので寅ちゃんが認めたものがない日は出荷をしない場合がありますのでご了承ください。
※代引手数料が別途300円かかります。



初代葱師農法
2015年度過去最高の糖度19.5度を記録した。

各メディアで取り上げられ、葱じゃないみたいとの声を多く頂いたその秘密は、理論に基づき創られた栽培方法と肥料や土づくりに加え、作物を作るということにおいての考え方にあった。

土作りは、大手肥料メーカーと毎年何度も打ち合わせを行い、堆肥や内城菌といったものを惜しみなく使い、自家培養の"光合成細菌"と"バチルス菌(酵母エキス)"を散布し微生物を活性化させている。

肥料は天然素材に拘る。初代葱師が選んだ、専用に作られた肥料で作る。リン酸は数億年前の蝙蝠の糞を使い、カルシウムは牡蠣の殻を粉砕したもののみを使う。窒素には魚系のものや魚系の100%ぼかしを使う(畑によって変えています)特徴は"ミネラル葱"とも呼ばれる位、多くのミネラルを入れている。牡蠣殻の粉末・海藻粉末・カニ殻などの粉末・竹の粉など多くのミネラルを入れているので"葉"もおいしいことが有名である。

そして、栽培方法は"葉の枚数"が多いこと。葱は光合成を葉でしか行わない。その葉の枚数が多いため、光合成の量も多いので"肉厚"で太い葱が作りだされる。普通の葱の葉の面積が約2倍近くあるものもある。物理的なおいしさの秘密は、葱の皮1枚の厚みにあった。葱の皮一枚の厚みが厚いため、料理した時の味付けがその一枚の皮に入ることで美味しくなるという研究結果も出ている。

初代葱師は言う。

努力や一生懸命じゃ美味しくならない。嫌々しながら作った作物がおいしいわけがない。なぜ、葱師が作る葱がおいしいのか。それは、愉しんで作っているからだ。土作りも、肥料作りも、肥料撒きも、土寄せも。作業すべてを愉しんで作っている作物がおいしくないわけがない。最高の笑顔で愉しんで作る作物が、この現代社会で一番美味しいものと言えるのではないか。

人と作物の源は自然にあります。太陽と風と大地と心通わせ創り上げられた作品をご賞味下さい。
価格 : 2,980円(税別)+円(税)
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